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ThunderMax 取り付け費用

ThunderMax 本体価格

税込価格を記載しています。

SPORTSTER​

※1

​年式

'07~'22

¥185,900

本体価格

DYNA

※2

本体価格

​年式

'04~'17

¥185,900

SOFTAIL

※2

本体価格

​年式

'01~'20

¥185,900

'21~

¥191,400

TOURING

※2,3

本体価格

​年式

'02~

¥185,900

※1

XR1200を含む

※2

電子スロットルモデルを含む

※3

一部、同年式のTIRKEにも使用可

取り付け費用

作業の内容は表の下に記載しております。

作業内容

O2センサー用

※1

ボス溶接・加工(1ヶ所)

マフラーの脱着

※2

取り付け・設定・試走

※3

​取り付け前後測定

及びベンチセッティング

※4

バージョンアップ

及びマップ変更

費用

¥6,600

¥11,000

¥30,800

¥19,800

¥19,800

Engineを一度も開けていないSTOCKの車両の費用です。

※1

仕様などにより、ボスの溶接が容易ではない場合は、+¥4,400になります。

¥6,600 + ¥4,400 = ¥11,000

※2

TOURINGモデルは、+¥5,500になります。

¥11,000 + ¥5,500 = ¥16,500

※3

FXSB、FXCW系は、追加で防水処置等をするので+8,800円になります。

¥30,800 + ¥8,800 = ¥39,600

※4

特殊な仕様の車両又はご希望の方のみ、ご利用ください。

弊社でThunderMaxを購入されたお客様は、マフラー交換等でマップを変更する場合、¥11,000~¥19,800で変更ができます。

取り付け費用例

本体の値段は含まれていません。

ボスを溶接せずに済む場合(税込)

モデルによっては、+¥8,800になります。

取り付け・設定・試走

¥30,800

+

ベンチセッティング(STD Engine)

¥19,800

合計

¥50,600

​すべての作業を行った場合(税込)

モデルによっては、+¥4,400 ~ ¥17,200になります。

O2センサー用ボス溶接・加工(2ヶ所)

¥6,600 × 2 = ¥13,200

+

マフラーの脱着

¥11,000

+

取り付け・設定・試走

¥30,800

+

ベンチセッティング(STD Engine)

¥19,800

合計

¥74,800

取り付け時の作業内容

O2センサー用ボス溶接・加工

2010年式〜のTORINGや2012年式〜のSOFTAIL・DYNA、2014年式〜のSPORTSTERは、エキパイのボスが小さいもの(18mm→12mmへ)に仕様変更されているため、ワイドバンドなO2センサー用のボスを溶接するか他のエキパイを使用する必要があります。上記以外のモデルでもボスの位置が悪く、ワイドバンドなO2センサーを取り付けることができない場合は、違う位置にボスを溶接する場合もあります。

「O2センサー用ボス溶接及び加工等」をせずに済む場合はこちらは必要ありません。

マフラーの脱着

ワイドバンドのO2センサー用ボスはマフラーを外して溶接するため、その際の費用になります。

「O2センサー用ボス溶接及び加工等」をせずに済む場合はこちらは必要ありません。

ThunderMaxの取り付け・設定・試走

この作業はどの車両でも行うものです。ThunderMaxとワイドバンドなO2センサーを取り付け、BURNが今までの実績で作り上げた適切なマップを入力します。その後、試走をし、不具合が出ないか確認させていただきます。

取り付け前後 測定及びベンチセッティング

この作業は、『ThunderMaxの取り付け・設定・試走』の過程で豊富なマップの中からお客様の車両にあったマップを入力しているため、お客様が必要ないと判断された場合は行わなくても大丈夫ですが、マップの入力とはまた別に、車試台(馬力やトルクを測ることのできる機械)にのせ、馬力やトルクを測りながら、グラフ上の曲線を滑らかにしていき、乗り味をより良いものに向上させます。
「せっかくECMを変えたし、馬力やトルクを確認したい...」と思っていただいているお客様には好評な『オプション』のようなものになります。

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